マインドマップと成功する日常

マインドマップと過ごす日常が運んでくる成功を皆さんと一緒に考えたいと思います☆

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イラストとアイコンの重要性

茂木さんのセミナーノートをご覧になった方は

「なんだかわからない」部分があると思います。

マインドマップは、それを見て
 物語を再現すること、
 プレゼンすること、
 記憶を呼び起こ事  ・・・etc ができます。

でも、セミナーに出ていない人には

「言葉で書いてくれないとわからない!」

出てた人でも

「この、ニワトリの絵は何?話してないけど??」

だろうなっと。

ところどころのごちゃごちゃした書き込みとか。わかりませんよね?


そこは、どうしても 「その時私が描きたかった」から描いたんです。

茂木さんの話から数年前に読んだ本を思い出したり
自分の経験を思い出して、
「あぁ、ある・あるそういうこと」

と折角思い出したのだからそれを、onすると、その経験も茂木さんのお話とリンクして
バージョンアップするし、
茂木さんのお話を思い出すトリガーにも出来る。

セミナーをその時の話の中だけで完結せず、
問題意識や、経験とリンクさせる事ができたら自分だけの講義記録になります。

それに、両隣に座ってらっしゃる方たちのうなずくところ、
メモするところはみな違います。(面白かったです)

各自の五感のフィルターを通っているんですね。
だからマインドマップも自分なりでOKなんですね!


思いついたことを言葉で書き表すよりイラストやアイコンが早いんだな~と
見直してつくづく思いました。

その間も茂木さんは話し続けているので、
感じたことを言葉にしようと思って言語野を走らせていると
聞き取りの理解がおろそかになりそうな気がします。
イラストなら、なんとなく違う脳の部分を使うから共存するのではないかと・・・。

どうでしょう?


そして・・・
描く事に一生懸命になるよりも、LIVE感を大事に
対面で感じる表情や息遣いを感じる場であることが最重要ポイントかもしれませんね☆
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