マインドマップと成功する日常

マインドマップと過ごす日常が運んでくる成功を皆さんと一緒に考えたいと思います☆

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ストレス解消法

もやもやしていることがいかにストレスになるか!

マインドマップを描くとすごくよくわかります。



なんとなく、やらなきゃいけないな・・・とか。
読まなきゃいけないけどたまってしまった情報とか。

そこにになってる~263感覚が、ストレスなのではないでしょうか?

今日は、ネット上に溜まってしまった
事務連絡や情報をマインドマップ化してみました。

「マインドマップ描いても、メールは減らない!
 一件でもよんだほうがいいんじゃない?!」という考えがよぎりますが、

セントラルイメージに
情報がドン!っと脳に入ってきてラッキーなイメージを描きました。

ヒラメキだったり、いい本だったり、得する話が飛び込んで喜んでいる顔
そうすると、俄然、描きたくなります。

なぜ、マインドマップなのかというと、
入ってくる情報の質と出所をブランチにして、

「実は読まなければいけない情報は少ない」 
「急いでいるときは、ここの情報をピックアップすればはずさない!」

というのをおさえておきたかったからです。

つまり、情報の全体像を捕らえたかったんですね。


情報がほしいと=理性、情報を受けてどう感じるか=感情。
情報の渦に曝されていると、感情の方が追いついていかなくなるのではないでしょうか?
両方自分です。

着信がだんだん強迫観念になり、
消極的になって、大事な情報も埋もれてしまう可能性が出てくると、
埋もれてしまっているのではないか と、不安に【ストレス】なります。

パソコンの画面というインターファイスが同じだけに、
ぱっと見て、黒の文字情報がいかにわかりにくいか。

ぱっと見わからないということがストレスなんですね。


さて、マインドマップを書上げて、感想。

「やっぱり描いてよかった!!」

まるで、全部を読んだ後のようにスッキリしています。


なぜマインドマップにこだわったかというと、
一度全部読み終わったとしても、その瞬間からまた新しい情報が届きます。
いたちごっこで、すぐに玉石混合になるのが目に見えていたからです。

今、全体の情報構造を明らかにすれば、
新着情報が、実はどのブランチの小さな情報なのか?
一瞬で判断することが出来るようになります。

読む・読まない の判断が一瞬で出来ます。


構造化。


たぶん、マインドマップを描きながら、頭の中に構造が整理され
情報感度が上がったのだと思います。
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