マインドマップと成功する日常

マインドマップと過ごす日常が運んでくる成功を皆さんと一緒に考えたいと思います☆

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

講義録・会話の記録でありがちなこと 昨日のマインドマップで

昨日セミナーの記録を描いていた時に、

 「あ、間違った!」

と書きながら思ったところがありました。

皆さんも講義録やセミナーを描いているときに
聞いて書いているわけですから、
聴き間違いしてしまうときがあるわけです。

昨日は、

 「 寛容 」 (カンヨウ)

と、言う言葉を私は

 「 汎用 」 (ハンヨウ)

と、聞き間違いました。
続きのブランチを描いているときに

「あれ?この言葉とこの言葉が繋がるっておかしくない?」

と、思ったわけです。
話し言葉というのは前後の関係で理解している部分が多いんですね。
だから、当然です。そのうえ、「寛容」の漢字が出てきませんでした。(苦笑)

ですが話は進んでしまいますから、
パパッと、「汎用」の上に「かんよう」と書いておきます。

大事なのは、残したい言葉を記憶に残すこと。

間違えて私は「寛容」が心に刻まれました。

マインドマップをきれいに描くことに一生懸命になっては本末転倒ですから。
この話の時、日本地図を真ん中に書きたかったのですが、
これまたブランチの伸ばし始めの位置関係から左右逆。
でも、日本の問題点といった意味合いは私の頭に残っているので読みとれます。
(みなさんには落書き・走り書きですが)

話はテンポよく進んで行き、前後の関係で意味や重要度も変わってくると思います。
臨機応変にマインドマップも描いてしまいましょう。

あなたはペンで書き間違えたらどうしよう!とか思っていませんか?
案外、目と耳と脳は記憶しています。大胆に書き記してみませんか?

スポンサーサイト

講義録 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<2日会社を開けていたら… | HOME | ロバート・ハリス氏に会ってきた mm782>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。