マインドマップと成功する日常

マインドマップと過ごす日常が運んでくる成功を皆さんと一緒に考えたいと思います☆

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iMindMap で 読書メモ i-mm002

手書き派なので、iMindMapはあまり使いません。
が!やはりこのソフトは凄いです

トニー・ブザン公認の唯一のマインドマップソフト

iMindMap

特に意識しなくても直ぐ書き始められます。

読書録に使ってみました。

i-mm002 ネットいじめ (i-mm002 『ネットいじめ』荻上チキ)

 

手で書くより、PCで書こうかな?とふと思いました。
いくつかのキーワードと、他に興味のある本をメモしておこうという感じでした。

たまっていたTV番組の録画(『私の1冊 日本の100冊』の特番)を見ながら
スイスイと思いのほか早くかけて、なおかつ、ブランチの再配置が出来たり
色を一括で変更したり出来てよかった。

使いやすいソフトだなぁ~。

そのうえ、初めてブログにupするのですが、
他のファイルにはきだして貼り付けるのとか、サクサクっと出来ました。
悩まなかったです。

PCソフトのメリットは、
267書き直しの容易さ。
267情報処理のしやすさ。
ですね。
本のタイトルなどは、1ブランチでいいかな?と思ったのですが、
あとから「コミュニケーション」から発想することが出てきたりしたら、
ブランチの挿入が出来るので、細かく分けることが出来ました。

手書きだと、ちょっとやり直そうとか出来ないので。
容易だといっても書き直しすぎるとそのときの発想が生きてこないので
出来るだけ直さず・・・と心がけてはいます。

今回は、言葉のまとめかた、広げ方を考えて手直しできたので
いつものセンスと違うやり方にトライできました

また、『私の1冊 日本の100冊』 を見て、気になるものがあったので
もう一つ、ファイルを開いて、『本』についてのマインドマップを作って
メモしたいことがあると、ファイルを切り替えて書き足していました。
二つ描いてても使うスペースはノートPC分ですので
ペンが広げられない時にもいいかもしれません。

本当に簡単にかけてしまうのでビックリでした。
楽しかったので、また使おうと思っています343
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