マインドマップと成功する日常

マインドマップと過ごす日常が運んでくる成功を皆さんと一緒に考えたいと思います☆

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では一年前のドラマ 『死化粧師』  mm105

現在のマインドマップ日記が多くなってしまいました。
去年('07)100枚を越えたあたり、まだまだインストラクターになるとは思わなかった頃。
やはり、ドラマを見ながらマインドマップを描いています。
比較のために載せましょう。

mm105 『死化粧』 (mm105  ドラマ『死化粧師』)

お恥ずかしい。
今年の『ブラッディ・マンディ』『風のガーデン』と比べ弱いですね。
迷いがあって、一枚の紙に配分できないでいたようです。

この番組はもしかしたら30分番組(??)だったのかも。
だからブランチがいっぱいじゃないということもありえます。

エンバーミングという、亡くなった方の遺体を生前の姿に戻す技術。
そのドラマです。

第一話は、バレリーナのヒロインが結婚直前
ウエディングドレスを取りに言った帰り道、交通事故で亡くなる。
無残にも、足が事故で切断されてしまう。
傷ついた遺体。
残されたフィアンセたちが、心安らかに分かれることが出来るよう、
アメリカから舞い戻ってきた主人公がエンバーミングを施す。

花嫁のような白いバレエ衣装。
失ったはずの足は、元に戻っていた。
花嫁がつけると幸せになるという青いガーターベルトをつけて。
(接合部を隠している)

ドラマのストーリーとかより、気づいた点をメモしてます。

http://www.tv-tokyo.co.jp/shigeshoshi/index.html


マインドマップ描きなれていないんですね。
一年で変わるものです。
その辺をこのブログで皆さんに感じてもらえれば、
つたないマインドマップをお見せするかいがあるというもの。

皆さんも、描き始めた頃のマインドマップ見直してみてはいかがでしょう?
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『ブラッディ・マンディ』 mm576

新番組をマインドマップ。

mm576 ブラッディ・マンディ 『ブラッディ・マンディ』 2時間スペシャル


セントラルイメージ3色以上なんだけど~どうしよう。と、思いつつ後から描き足しました。
ドラマを1.3倍速で見ながら描きました。

今回、メインブランチの上の言葉が出てこなかった。
放置したままエピソードを書いていったので、先ほど書き足しました。
場面展開が多いのでここは何のシーンとあらかじめくくれなかったんですね。

ブランチが多い(出来事が多い)のは
2時間スペシャルだったからか?
現代のマンガ原作だったからか?
キャラクターも多く、説明はあまりないというのが分かった。
現代の読者(視聴者)はキャラクターの役割分担が分かってみているのだと思う。
とすると、どちらかというとサスペンスものと同じ楽しみ方ということかも。


題材<ハッキング><ウィルス>などは、映画や小説ではかなり好きでよく見ているので
どこまでTVで表現できるかな?とちょっと思いました。
やっぱり、お金を払った映画や本なら多少ダーティーな世界でもいいんだけど、
番組の最後に【ハッキングは違法行為なので】と注意書きされても、違和感。
ドラマでかっこよく描いちゃっているのだから。TVドラマは難しい。
天才ハッカーなのに他人のPC借りちゃうのがよく分からない・・・。
(原作もそうなんだろうなぁ~(汗)

<ハッキング>の映像表現が上手かったです。
(マンガ(未読)で使っている手法なのだろうな)


公式HP見たらマンガの絵がありました。
藤丸君は、三浦春馬君のほうがそれっぽい雰囲気ですね。
持っているPCがパナからTVでは他メーカーになってるのが面白いです(重箱の隅)。

松重 豊さん好きなので、出ているシーンよかったです。


マインドマップを後からゆっくりみると、ドラマの構成がよく分かりそうです。
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脳 NHKスペシャル 読字障害 mm577

NHKスペシャルで、Dyslexiaが取り上げられました。

音声での言葉は分かるのに、活字になると読めない・書けないという現象です。
聞いたことはあったのですが、
欧米で10人に一人。日本でも20人に一人がDyslexiaだそうです。

日本では、文字を読むのが困難という意味で読字障害という言葉が使われていますが、
この番組を通してみると、「障害」という言葉は適切ではないと思いました。

有名な鎌状赤血球のように、
ある環境では不利であるけれど、別の環境では有利であると事でも分かるように
これは、人類が進化する選択肢がまだまだ沢山あるという証拠じゃないかと思いました。

文字の発明がなければ、読字障害も発生しなかったという当然のことも唸ってしまいました。


の情報は今後の講座でも役立つかな?とメモしながら見ました。


mm577 Dyslexia (081012 NHKSP 病の起源 読字障害
このマインドマップはNスペ中に描き、塗りつぶしは筆ペンで終了後補強しました。
所要時間1時間ちょっとです。

BOIが難しくて、一番最初の枝のロッキーズ博物館はとジャック・ホーナー博士は
逆の方がよかったです。
こういう判断力が、まだまだ甘いです。訓練しよう~257


マインドマップは単語や色・イラストで表すので
こういう方にもいい表現ツールになるのではないかと思いました!
きっと彼らの使うマインドマップ3次元的に立体構造になるのではないかと思います。
そういうマインドマップが見たいです。

マインドマップの背景にある考え方にと凄く近いものを感じました。

そして、字を読まないフォトリーディングも向いてそうです。


最後に、日本の取材を受けた方が大学の先生(留学中?)にもらった言葉がいいです。

「君はユニークな考えを持っているね。
 でも、その考えは頭の中にあるだけではダメだ。
 外に出すべきだ」


これは、誰に対しても言えることではないでしょうか?

「頭の中にあるものを」
「紙に描き出す」

マインドマップはまさにそのために使えます。
マインドマップを使って上手く表現できていないだけの能力を発揮できたら素晴らしいですよね267


さあ、マインドマップで、何を外に出しましょうか?
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